ある日、終電を逃した僕は泥酔した後輩を抱えて親戚の叔母さんの家にお邪魔する。伯父さんが不在にも関わらず優しく2人の世話を焼いてくれる。そして僕は叔母さんのオナニーを目撃。叔母さんは若い男に恥ずかしい所を見せたい覗かれ好きだった!