川島亜紀は息子家族の家に、旅行を兼ねて泊りに来ていた。息子夫婦にはまだまだ子供扱いだが、孫息子の達也もすっかり「大人」になっていた。亜紀はすっかり達也を性の対象としてみるようになり、達也も亜紀の年齢にそぐわない色気に興味津々だった。