昼の顔は清楚、夜は淫乱、裏ではSMに興じる淫乱娘。バラ鞭で尻を打ち、舌にロウを垂らし、失禁まで見せるSMシーンはいま見ても過激で息を飲むほど。キレイ系なのに下品なアヘ声のギャップも素敵な篠宮知世の初期ハード作。