西新●の公園で出会った見るからにオタクで腐女子な雰囲気を醸し出す地味な彼女ちゃんを、アノ手コノ手で言葉巧みにシレッと部屋に連れ込んで、オタな彼氏さんに内緒でクチュクチュと感じさせていきます…。見た目とは裏腹にむっつりスケベなその性反応に勢いづいて、後日後日としつこくシレッと呼び出しては、あんな事やこんな事まで段々と開発していって…。最後は見事な「アヘ顔ダブピー」までいただいてしまいました…(汗)。